スペーシア Xブロンド 1号車Edition 3rd/東武鉄道のフラグシップ特急「スペーシア X」とのコラボレーションビール第3弾!
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Far Yeast Brewing株式会社(本社:山梨県小菅村、代表取締役社長:山田司朗、以下当社)は、東武鉄道株式会社(東京都墨田区押上)が運行するフラグシップ特急「スペーシア X」とのコラボレーションビールの第3弾となる『スペーシア Xブロンド 1号車 Edition 3rd』をリリースいたします。
『スペーシア Xブロンド 1号車 Edition 3nd』はスペーシア X1号車にあるカフェカウンターGOEN CAFÉ SPACIA Xにて9月21日より順次提供開始、直営店「Far Yeast Tokyo」(五反田)、公式オンラインストアと一部店舗にて10月上旬ごろより数量限定で順次出荷いたします。

■スペーシア Xブロンド第3弾!
昨年10月に『スペーシア Xブロンド』リリース、本来、スペーシア X車内のみでお楽しみいただける樽生ビール、缶商品化し販売させていただいたところ、数多くの反響をいただき、今年5月に第2弾を醸造、大変好評をいただき、第3弾の醸造では初めての試みとなる、Nikko Hop Farmの栃木県産ホップを一部使用、地域との連携を更に深めた商品。
■スペーシア Xブロンド 1号車 Edition 3ndについて
東武鉄道がスペーシア Xで提供するクラフトビールを全国各地のブルワリーと企画・共創していくプロジェクトである「クロスビアプロジェクト」の一環として、沿線の恵みである栃木県産大麦麦芽とホップに、当社が拠点を置く山梨県産ホップをおりまぜた、素材の魅力を生かしたゴールデンエールです。
商品名:スペーシア Xブロンド 1号車 Edition 3rd
提供/販売開始日:車内提供9月21日~(樽)/一般販売10月上旬~(缶/樽)
希望小売価格:オープン価格
スタイル:Golden Ale
アルコール度数:5.0%
IBU:-
原材料:麦芽(国内製造)、ホップ、糖類
ホップ:Chinook, Cascade, AlphAroma , Vista
品目:ビール
■スペーシアXについて
2023年デビューの浅草~日光・鬼怒川方面をむすぶ東武鉄道のフラグシップ特急。
1号車のカフェ「GOEN CAFÉ SPACIA X」には、4本のドラフトタワーがあり、
スペーシア Xと全国各地のブルワリーが企画・共創した様々なビールが入れ替わりで登場しています。




■Nikko Hop Farmについて
Nikko Hop Farmは、2023年に日光のしばらく使われていなかった畑を活用して始まったホップ農業プロジェクトです。日光の自然・歴史・文化への魅力や土地への縁、そしてクラフトビール業界に貢献したいという思いから、この地でホップを育てることを決めました。
「ホップを通じて、身近な人たちとのつながりを育てる」というコンセプトのもと、こうした畑を活かしながら、人が関わり続けたくなる地域を育てることを目指しています。

